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藤尾秀昭 著
定価:1050円(税込) » Amazonで購入 » 7&Yで購入 » e-honで購入 『小さな人生論3』の詳細
12ページからの『縁を生かす』を読んで、涙が止まらなくなりました。
『母親の死』、『父親の暴力』・・・。重すぎる現実に押しつぶされようとしている小学校5年生の少年と、その事実に気づいた担任の先生。まるで本当の母親のような先生の深い愛情は、少年のこころに一筋の光をともしました。
先生が担任したのはたったの1年間のでしたが、そのひとつの『縁』に少年は『生きる』ための勇気、希望、夢など多くのものをみいだしていきます。“先生の愛”、“少年の素直なこころ”に自分のこころが打たれ、胸の奥のほうにジィ?ンと響いていくのがわかるようでした。
これを読み、私ももっともっと『縁』を大切にし、育んでいける人になりたいと素直に思いました。とても素晴らしい本です。この本に出逢えて本当に良かったです!
この本をまだ、読んでいない方は是非読んで欲しい。 それは、この本の著者である月刊『致知』の編集長で、かつ致知出版社社長の魂の言葉が凝縮されているからである。 これほどまでに、エネルギーと心を鼓舞する人生論に私は30歳過ぎまで出逢えなかった。 だから、是非とも若い方には早い時期にこの本に出逢い人生を見つめ直してほしい。生涯、座右に置きたい書となるであろう!
「いま、いちばん読まれている人生論」というキャッチコピーに惹かれ、読んでみました。人が生きていくうえで大切なことが書いてある本だと思います。25のエピソードが書かれていますが、特に、「縁を生かす」という話がオススメ!! これを読んで、今まで自分が出会っできたすべての人を大切に思うようになりました。
「小さな人生論」を取引先の社長さんたちにたくさんプレゼントしてきました。読みやすくて、すぐに読めて、内容もすばらしいといつもよろこばれています。前向きにまじめに生きていらっしゃる大切なお方へのプレゼントとして贈ると喜ばれる本です。
何年か前、たまたま書店で「小さな人生論」を手に取って、 書店で立ち読みというのは不謹慎かもしれませんが、30分ほど、 引き込まれるようにして一気に読みました。 それが致知出版社の本(しかも社長が書いた!)と知ったのは 致知の広告を見てからです。 営業で訪問した社長さんの本棚に小さな人生論が置いてあり、 この本の話題で盛り上がったこともありました。 私にとっては、いろいろな意味で感慨深い一冊です。
まさに心待ちにしていた新刊です! パート1、パート2からこのシリーズのファンです。 何度も読み返しても、その度に新しい発見や気づき、感動が あります。自分の心を写す鏡のような存在です。 これだけ繰り返し読んだ本はいままでありませんでした。 友人にも何冊かプレゼントして喜ばれたので、パート3もぜひ 贈り物に使わせていただきます。
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特集「成徳達材」 ◎対談◎ 人材を育成し、社徳を創る 野中郁次郎(一橋大学名誉教授)&槍田松瑩(三井物産社長)
『小さな人生論3』 読者レビュー (6件)
12ページからの『縁を生かす』を読んで、涙が止まらなくなりました。
『母親の死』、『父親の暴力』・・・。重すぎる現実に押しつぶされようとしている小学校5年生の少年と、その事実に気づいた担任の先生。まるで本当の母親のような先生の深い愛情は、少年のこころに一筋の光をともしました。
先生が担任したのはたったの1年間のでしたが、そのひとつの『縁』に少年は『生きる』ための勇気、希望、夢など多くのものをみいだしていきます。“先生の愛”、“少年の素直なこころ”に自分のこころが打たれ、胸の奥のほうにジィ?ンと響いていくのがわかるようでした。
これを読み、私ももっともっと『縁』を大切にし、育んでいける人になりたいと素直に思いました。とても素晴らしい本です。この本に出逢えて本当に良かったです!
この本をまだ、読んでいない方は是非読んで欲しい。
それは、この本の著者である月刊『致知』の編集長で、かつ致知出版社社長の魂の言葉が凝縮されているからである。
これほどまでに、エネルギーと心を鼓舞する人生論に私は30歳過ぎまで出逢えなかった。
だから、是非とも若い方には早い時期にこの本に出逢い人生を見つめ直してほしい。生涯、座右に置きたい書となるであろう!
「いま、いちばん読まれている人生論」というキャッチコピーに惹かれ、読んでみました。人が生きていくうえで大切なことが書いてある本だと思います。25のエピソードが書かれていますが、特に、「縁を生かす」という話がオススメ!! これを読んで、今まで自分が出会っできたすべての人を大切に思うようになりました。
「小さな人生論」を取引先の社長さんたちにたくさんプレゼントしてきました。読みやすくて、すぐに読めて、内容もすばらしいといつもよろこばれています。前向きにまじめに生きていらっしゃる大切なお方へのプレゼントとして贈ると喜ばれる本です。
何年か前、たまたま書店で「小さな人生論」を手に取って、
書店で立ち読みというのは不謹慎かもしれませんが、30分ほど、
引き込まれるようにして一気に読みました。
それが致知出版社の本(しかも社長が書いた!)と知ったのは
致知の広告を見てからです。
営業で訪問した社長さんの本棚に小さな人生論が置いてあり、
この本の話題で盛り上がったこともありました。
私にとっては、いろいろな意味で感慨深い一冊です。
まさに心待ちにしていた新刊です!
パート1、パート2からこのシリーズのファンです。
何度も読み返しても、その度に新しい発見や気づき、感動が
あります。自分の心を写す鏡のような存在です。
これだけ繰り返し読んだ本はいままでありませんでした。
友人にも何冊かプレゼントして喜ばれたので、パート3もぜひ
贈り物に使わせていただきます。